Lycaeum net http://lycaeum.net/ ja 2009-08-25T20:15:53+09:00 horde minion(cloak taker) http://lycaeum.net/private/archives/009487.html horde minion(cloak taker)とは,2009年8月22日21時頃に日本地域において五地域同時出現した青白い体躯の敵対生物。前日8月21日に日本公式サイトのブリタニアニュースネットワークで報じられた「失態」において強奪した「静寂の外套」をchaos daemon(cloak taker)とともに運搬していた。出現した地域はフェルッカ世界のオクロー南部,トランメル世界のブリタニア王立動物園周辺,イルシェナーのレイクシャー周辺,マラスのグリムズウィンドの廃墟周辺,徳之諸島の勇の社周辺。... H Siel Dragon 2009-08-25T20:15:53+09:00 basketweaving http://lycaeum.net/private/archives/009486.html バスケット編み(basketweaving)とは,2009年9月9日に販売開始される拡張版ステイジアン・アビスにおいて導入されたバスケット類の作製行程のことだ。バスケット編みは,優れた技能を有するのみならずテルマーのガーゴイル族が提供する書籍から新たな知識を獲得する必要がある点に,既にイルシェナーのガーゴイル族から得た石工や硝工との共通項が見受けられる。バスケットそのものは,ガーゴイル族との接点を持つ以前からブリタニアでも利用されてきた短冊状または細い紐状の素材を編むことで作製された容器だが,その作製方法は明らかとされておらず,ただ盗掘・盗難された品や戦利品が市場に出回るのみであった。このため,バスケット本来の機能性を鑑みた場合に主要な用途となるであろう運搬には用いられる機会が少なく,実際には屋内の調度または鑑賞に供する美術品の類として扱われてきた。バスケット編みの技術が伝来したことは,バスケットの市場への供給量を増大させ,より安価に入手する機会を得たと言えよう。... B Siel Dragon 2009-08-25T10:58:33+09:00 Clainin http://lycaeum.net/private/archives/009484.html クレイニン(Clainin)とは,ロード・ブリティッシュに仕えた宮廷魔術師ニスタルの弟子にして,彼の後継者として宮廷魔術師なった人物。秘薬と魔導器の研究に関する権威である。... C Siel Dragon 2009-08-24T10:24:11+09:00 Chyloth http://lycaeum.net/private/archives/009483.html Chylothとは,ダンジョンドゥームに横たわる湖で渡し守を務める濃赤色のローブを纏う魔術師。日常はムーングロウの秘薬屋で過ごしているが,湖の畔にある鐘を鳴らすことで現れ,湖の対岸へと渡すための対価を要求する。 2003年2月に導入された拡張版正邪の大陸において,ダンジョンドゥームの発見とともに登場した。... C Siel Dragon 2009-08-24T10:20:23+09:00 Anon http://lycaeum.net/private/archives/009482.html アノン(Anon)とは,評議会(the Ruling Council)設置当初の委員に名を連ねるメイジ評議会(the Council of Mages)の司令官。... A Siel Dragon 2009-08-24T09:57:34+09:00 classic client http://lycaeum.net/private/archives/009481.html クラシック・クライアント(classic client)とは,ウルティマ オンラインのゲームクライアントのうち,1997年10月のサービス開始当初から用いられているクライアントを基礎とするものの総称。... C Siel Dragon 2009-08-24T09:53:16+09:00 chaos daemon(cloak taker) http://lycaeum.net/private/archives/009480.html chaos daemon(cloak taker)とは,2009年8月22日21時頃に日本地域において五地域同時出現した青白い体躯の敵対生物。前日8月21日に日本公式サイトのブリタニアニュースネットワークで報じられた「失態」において強奪した「静寂の外套」をhorde minion(cloak taker)とともに運搬していた。出現した地域はフェルッカ世界のオクロー南部,トランメル世界のブリタニア王立動物園周辺,イルシェナーのレイクシャー周辺,マラスのグリムズウィンドの廃墟周辺,徳之諸島の勇の社周辺。... C Siel Dragon 2009-08-23T12:07:03+09:00 Daemon Temple http://lycaeum.net/private/archives/009477.html デーモンテンプル(Daemon Temple)とは,アバタール島(Avatar Isle)に存在する巨大な神殿。炎の神殿(Fire Temple)または地獄の神殿(Temple of the Abyss)とも呼ばれる。... D Siel Dragon 2009-08-21T17:28:14+09:00 Fens of the Dead http://lycaeum.net/private/archives/009476.html 死の沼地(Fens of the Dead)とは,トリンシックの北対岸に位置する広大な湿地帯。沼の畔にはポーズと呼ばれる村があったとの伝承があるが,今やその大半が沼に飲み込まれている。それでも新たな入植により,城や砦といった巨大建造物を数多く建設できる地域である。... F Siel Dragon 2009-08-21T17:22:17+09:00 Destard Swamps http://lycaeum.net/private/archives/009475.html デスタード湿地帯(Destard Swamps)とは,デスタードの南部に広がる湿地帯。... D Siel Dragon 2009-08-21T17:06:24+09:00 Desert of Compassion http://lycaeum.net/private/archives/009474.html 慈悲の砂漠(Desert of Compassion)とは,大陸を横断するサーペンツ・スパイン山脈の東端北斜面に広がる砂漠地帯。この砂漠地帯の中程に位置する唯一の水源地に慈悲の神殿が建立されている。 拡張版宝珠の守人の導入以後,スフィンクスのエニグマ(Enigma)が確認されている。... D Siel Dragon 2009-08-21T17:02:55+09:00 Cove Orc Fort http://lycaeum.net/private/archives/009473.html コーブオーク砦(Cove Orc Fort)とは,コーブの南海岸線に建造された巨大な砦。ユー近郊の森に建造されている砦と並び,ブリタニアにおけるオーク族の最大規模の拠点である。... C Siel Dragon 2009-08-21T16:55:12+09:00 Cove Cemetery http://lycaeum.net/private/archives/009472.html コーブ墓地(Cove Cemetery)とは,コーブの街から東へ深い森を分け入った先にある墓所。彷徨う死者たちに加え,数体のリッチが徘徊している。... C Siel Dragon 2009-08-21T16:51:42+09:00 Britain Crossroads http://lycaeum.net/private/archives/009471.html ブリテイン三叉路(Britain Crossroads)とは,ブリテインからサーペンツ・スパイン山脈を西に抜けた先にある,スカラブレイまたはユーへの分岐路。... B Siel Dragon 2009-08-21T16:48:31+09:00 Britain Cemetery http://lycaeum.net/private/archives/009470.html ブリテイン墓地(Britain Cemetery)とは,ブリテインの市街地北西端に位置する墓所。ブリテインが輩出した多くの偉人たちが眠る安息の場所であるが,ブリタニアの多くの墓所がそうであるように,安息を得られぬまま彷徨う死者の住処となっている。... B Siel Dragon 2009-08-21T16:43:04+09:00