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国家情報局に臆するな

01_NianticSymbol.jpgP.A. シャポー(P.A. Chapeau)
2012/11/20
さて、漏洩したイングレス技術を既に手に入れている者もいるだろうが、屋外を歩いていて何かしら奇妙なものを感じ取っただろうか?我々の取りまとめてきた奇妙な報告を裏づけることができただろうか?
私のもとへ情報を送りつけてきた者がいる。それは我々の調査結果を裏づけるものであった。国家情報局やナイアンティックは必要とあらば諸君や私のような者を消すことは躊躇わないというのだ。
このようなことに殊更怯えるようなことがあれば、すべては容易く闇のなかへ埋もれてしまうことだろう。
P.A. Chapeau

センシティブとは何か

01_NianticSymbol.jpgP.A. シャポー(P.A. Chapeau)
2012/11/19
何がわかってきただろうか?ナイアンティックでは特定の人々を採用していたということだ。
それでは、センシティブとは何だろうか?私はセンシティブなのだろうか。諸君らはどうなのだろうか。
センシティブとはなれるものなのだろうか、あるいは生まれながらのものなのだろうか?
P.A. Chapeau

創造性は人類固有のものではなかったのか

01_NianticSymbol.jpgP.A. シャポー(P.A. Chapeau)
2012/11/18
本日受け取った電子メールは数ヶ月前の発信となっていたが、その日付は改ざんされたものだった。
最も興味深かった一文は「エキゾチックマターはそれ自体をも操作している」というものだ。
ここ数日にわたる創造性のほとばしりには関心を寄せ続けている。
創造性とは人類固有のものなのだろうか。あるいはエキゾチックマターによるものなのだろうか。仮にそれがエキゾチックマターによってもたらされるのであれば、副作用はあるのだろうか。
これは難題であって、人々をファクションに分かつこととなった。
P.A. Chapeau

第二のタイコは現れるのか

01_NianticSymbol.jpgP.A. シャポー(P.A. Chapeau)
2012/11/17
コミックコンのナイアンティック調査を終えたわけだが、それが本日最も関心深い情報というわけではない。
Google+上ではブランドン・バジャーのもとへ漏洩したイングレス技術のアクセス権を得ようとする人々が自らの創造力を示そうと殺到したのだ。
少し前まで、タイコと名乗る芸術家もやむを得ず自らの予知と創造性を世界に向け発信し、この調査発足の切っ掛けとなったものだ...
誰が第二のタイコとなるのだろうか、そして彼あるいは彼女はどこに現れるのだろうかと考えずにはいられない。
P.A. Chapeau

ナイアンティック計画の核心に何があるのか

01_NianticSymbol.jpgP.A. シャポー(P.A. Chapeau)
2015/11/16
クレーゼとはナイアンティック計画において極めて上位の科学者なのだろう。非常に猛々しい男だ。
漏洩したイングレス技術に関しては、立場を決めかねている...私はパラノイアなものでね...
だが、お願いしたい。諸君のいる場所に興味深いポータルを見つけ、奇妙な経験をしたならば、あるいはエンライテンド、レジスタンス、あるいはジャービスがアプリケーションを介して語るわけに関して啓示を受けたならば...
報告を寄せてほしい。そうすれば、何が起きているのか、我々はより深く理解することができるだろう。
私は監視を続けよう。
P.A. Chapeau